NORMICAV2000 の最重要機能
- フォーマット; HP-GL/2 (
HP-RTLを含む)、 HP-GL
- 不特定多数のファイルを開くことが可能
- オブジェクト上における"Tool-tip"表示
- 右クリックによる、リアルタイムズーム及びパンを備えた
ズーム機能
- 作業分野を一画面に四分割表示
- 図面の一部の保存及び再表示
- 線の太さ、(RGBによる)色、線の端や線の角等の
線種の変更
- オブジェクトを前面もしくは背景に配置
- 図面とオブジェクトの回転や左右対称表示
- DTPサイズィングを用いて"賢く"拡大、縮小
- ペンのフェードアウト
- BMP、 TIFF、
JPEG、 TGA その他のラスターファイルの
数字を用いたもしくは自由な位置設定とインポート
- HP-GL/2 ファイルのピクセル画像については
ビットマップマネージャーにより、つなぎ合わせ、移動、
回転、左右対称、等級分け、コピー、エクスポート、明暗、
コントラスト等の実行及び変更が可能
- オブジェクトに透明感を付加
- 十字線、絶対/相対座標の表示、
マウス軌跡の長さの表示
- オンラインヘルプによる解り易い説明、ドキュメント
固有データについての詳細な説明の表示
- 全図面及び定義しうる部分のエクスポート
- 一時保存へのコピー
- 線の太さを変えないで WMFやEMFへエクスポート
- 線の太さを変えず、全体図表示に最適な描写のまま
DWF (ドローイング ウェブ フォーマット)
へエクスポート
- BMP、 TIFF、
JPEG、TGA その他のラスター
フォーマットへのエクスポート
- 印刷前の印刷予定図の画面における検討機能と
印刷範囲の任意指定機能を備えた、どのWindows
システムプリンターにおいても可能な図面印刷
オペレーティングシステム:
NORMICA V2000 は、Windows
98
と Windows NT/2000/XP/2003
オペレーティングシステムのために同じ基準で開発され
実現されたものです。Windows同様の画面表示と
わかりやすいユーザ操作がソフトウェアの即理解と
直観的操作を可能にします。
必要なシステム:
プロセッサ:Pentium90以上
メモリ:16MB RAM以上
ハードディスク空き領域:約4MB
グラフィックカード:800x600ドット以上
その他のインフォメーション:
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